CGI に関するご注意点
CPI が提供している各 CGI の著作権は、各制作会社に帰属します。また、CPI で提供している CGI は、コントロールパネルの【制作ツール】および【ソフトライブラリ】で提供されているものとし、ヘルプに従ってご利用いただく場合に関しては、CPI のサーバーで動作することを保証いたします。
CGI の著作権について
CPI が提供している以下の CGI の著作権は、各制作会社に帰属します。
- Movable Type:著作権はシックス・アパート社に帰属します。
- CMS インストーラーでインストールされる CGI:CMS インストーラーでインストールされる CMS ツールの著作権は、各 CMS ツールの開発元に帰属します。インストールされる CGI は、GNU GPL ライセンスによって配布されています。詳細は各 CMS ツールの開発元にご確認ください。
GPL ライセンスとは
ソースコードの公開を原則とし、決められた条件のもとであれば、複製も配布も自由に行える、という規約です。
主な内容について
- 用途制限がないため、商業利用も可能。
- 複製して自由に再配布できる。
- 希望すればソースコードを入手できる(オープンソースである)。
- ただし、複製/配布/修正を行う際には使用許諾に従う必要がある。
- プログラムの派生物にも同じ使用許諾を適用する。
- 上記の権利を確保するため、著作権を主張する(コピーレフト)。
- プログラムの保証は いっさいない。
⇒ GNU プロジェクト – フリーソフトウェア財団 (FSF)
すべての CGI は、CPI のサーバー以外で利用したり、無断で販売したりしないでください。
CGI の保証の放棄について
CPI で提供している CGI は、コントロールパネルの【制作ツール】および【ソフトライブラリ】で提供されているものとし、ヘルプに従ってご利用いただく場合に関しては、CPI のサーバーで動作することを保証いたします。
これらの CGI は商業可能性や特定の用途に対する適切性などに対して暗示的な保証もなければ、それ以外のいかなる保証も行いません。
CPI はこれらの CGI を使用したことによる損害と申し立てられたもの、または実際にあった損害に対するいかなる責任も負わないものとします。
また CPI がコントロールパネルで提供している以外のプログラム(CGI を含む)についても、いかなる保証も負わないものとします。
実際に使用する前に充分テストを行い、ご希望通りの動作ができることを確認してからお使いください。
更新日 / 2026年2月19日
