ウェブ、メールのみCPIに移転する場合(DNS、ドメインは現在の業者)のお手続き方法です。

DNSゾーン情報を変更してください

現在の業者でドメインおよびDNSサーバーの運用および管理を継続しておこなわれる場合、CPI のサーバーを利用するために、お客さまご自身でご利用中の DNS サーバーの DNS レコードを編集していただく必要があります。

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    お客さまDNSレコードにCPIのサーバー情報を記述してください

    DNS レコードに、弊社のサーバー情報を記述ください。
    変更完了後、ドメインは「新サーバー」のコンテンツ・メールアドレスを参照するようになります。

ドメインの設定変更に関するご注意

  • DNS サーバーの管理会社によって情報書き換えのフローが異なります。
    DNS のレコード編集画面を提供しているケースもあれば、依頼ベースでしか書き換えが出来ないケースなど、様々なケースが想定されますため、具体的な書き換えにつきましては、お客さまにて管理会社様へ直接お問い合わせください。
  • DNS を CPI へ移管しない場合、下記サービスがご利用いただけません。

    * ウィルスチェックサービス
    * スパムメールチェックサービス
    * Active!mail
    * Roundcube
    * スパム件名表示
    * ドメインエイリアス
    * Get a file
    * セキュアファイルマネージャ
    ※プランによっては提供していないサービスも含まれております。

サーバー移転代行サービス

移転作業が面倒な方はご利用ください!

メールアカウントの登録、FTPアカウントの登録、ウェブコンテンツの移行ほか、
面倒な作業はすべてCPIにおまかせください!

更新日 2026年2月17日