CPI SSLサーバー証明書の更新方法を知りたい。[専用MG・CHM]
回答
対象プランのご確認
下記プランにおいて、「CPI SSLサーバー証明書」を更新するお手続きの流れについてご説明いたします。
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レンタルサーバー マネージドプラン(専用型)
MGシリーズ/CHM-Zシリーズ /CHM-Sシリーズ /CHMシリーズ
- シェアードプラン(共有型)・マネージドプラン(専用型)Vシリーズ/Proシリーズの更新方法はこちらになります。
更新のお手続きの流れ
1 【トップページ(マイページ)】
- ご契約一覧をクリック

2 【ご契約一覧】
- SSLサーバー証明書を更新したいドメインの、サーバー契約「詳細」をクリック

3 【ご契約情報】
- オプション申し込みをクリック

4 【オプションお申し込み】
- 【 CHMシリーズをご利用の場合 】
「SSL証明書」のタブをクリック - 【 MGシリーズをご利用の場合 】
「セキュリティー」のタブをクリック

5 【オプションお申し込み】
- 5-1 SSLサーバー証明書を申し込むのチェックボックスにチェックを入れる
- 5-2 「【契約中】CPI SSLサーバー証明書(更新)(有効期限日)」を選択
- 「標準装備のSSLを無料で申し込む」のチェックボックスがある場合は標準装備(無料)にて証明書を更新できます。チェックを外した場合、通常の有償でのご用意になりますのでご注意ください
- 5-3 「この構成で申し込む」ボタンをクリック

6 【ご利用料金確認】
- 6-1 今回発生する費用が記載されておりますので、ご確認ください
- 標準装備を利用するをチェックしたお客さまにつきましては、こちらは0円で表示されます
- 6-2 「同意する」をチェック
- 6-3 「確認する」ボタンをクリック

7 【SSLサーバー証明書お申し込み】
- 7-1 【コモンネーム】
昨年の情報が選択されています。継続希望の場合は、そのままで結構です。 - 7-2 【認証用メールアドレス】
証明書を発行する前の承認用メールアドレスになります。 こちらのメールアドレス宛に、提供元より証明書発行確認メールが届きます。- 同一マイページIDで当該ドメイン管理契約をお持ちの場合、認証用メールアドレス欄は表示されません。
- 7-3 【登録担当者情報】
サーバー契約にご登録の管理先情報(契約者情報)が記載されています。変更を希望する場合は書き換えてください。- 登録担当者情報は、証明書発行に関する弊社からのご連絡先となります。申請団体以外の方の情報もご登録いただけます。
- 7-4 【CP/CPSに同意する】
証明書ポリシー(CP)と電子認証基盤認証運用規定(CPS)をご確認いただき、チェックを入れます。 - 7-5 すべての項目を入力後、「次の画面へ進む」クリックします。

8 【契約情報入力】
- 支払方法および請求方法をご確認のうえ、「確認する」ボタンを押してください。
- ご請求が無い場合はこのページは表示されません。

9 【オプションお申し込み】
- ご申請情報の確認画面にて登録内容に間違いがないかご確認のうえ、問題がなければ「お申し込み」ボタンを押して更新の手続きを完了させます。

10 【オプションお申し込み】
- ご登録担当者様メールアドレス宛に、今回の申請情報の控えをお送りいたします。
また、請求が発生している場合、[サーバー契約請求先担当者]にご登録のメールアドレス宛に請求書を発行いたしますので、ご確認のうえ、お振り込み手続きをお願いします。

更新日 / 2026年2月19日
