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root権限付 専用サーバー

【root 権限付き】高速データ処理や冗長化構成など サーバー構成から構築・運用まで自由自在 CPIの専用サーバー

2017 年 11 月 15 日 標準ストレージがアップ!

  CHP-01S CHP-02S CHP-03S
ストレージ 標準 200GB → 240GB 400GB → 480GB 400GB → 480GB
CPU インテル® Xeon®
E5-2623 v3
3.0GHz
インテル® Xeon®
E5-2620 v3
2.40GHz
インテル® Xeon®
E5-2620 v3
2.40GHz×2
コア数 標準 16GB 16GB 32GB
回線帯域 1Gbps 共有(ベストエフォート)

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2017 年 11 月 15 日からお申し込みのプランから標準ストレージがアップします。
強力な高速通信回線の大容量バックボーンを持つ KDDI グループだから実現した安定性を提供します。サーバー 1 台構成から豊富なオプションサービスを使用し、オンプレミスのような柔軟な構成も構築可能。汎用的なシステムから性能重視のハイスペック要件まで幅広く対応します。

CPI の root 権限付 専用サーバーが選ばれる理由

理由01

KDDI ブランドならではの高品質な回線
全てのプランにおいて CPI の専用サーバーの回線は 1Gbps 共有型回線(ベストエフォート)を標準提供。データの転送量制限および課金はありません。
帯域制限によりトラフィック処理の影響をうけないため、より安定・快適なデータ通信をご利用いただけます。品質だけでなくコストも重視するなら専用サーバーが最適です。

理由02

高耐久性・高速 I/0 の「SSD」「SAS HDD」を採用
CPI では従来の HDD と比べて飛躍的にデータの読み書き速度を向上した SSD を標準ストレージとして提供。また、速度だけではなく耐久性にも優れたエンタープライズ向けモデルを採用しています。
また、RAID10 構成の「SAS HDD」を採用することで、高い信頼性を実現したストレージをご利用いただけます。

理由03

高い信頼性を誇るデータセンター
データセンターは、電力の安定供給、空調・冷却、運用管理における品質向上を追及し、Uptime Institute の Tier レベルでレベル 3(想定される稼働信頼性が 99.98% 以上)に相当します。自社ビル内に設置されたサーバーとは異なり、地震や火災など災害に対して高いレベルでの安全性が確保されています。

root権限付 専用・仮想サーバーの特長

  • OS の選択から自由度の高い
    専用サーバーの構築・運用が可能
  • 専用サーバーと仮想サーバーを
    組み合わせたハイブリッド構成が可能
  • 転送量無制限!!
    1Gbps 共有型回線(ベストエフォート)標準提供
  • サーバー管理、運用を委任できる
    「運用代行」オプション提供
  • SSD 搭載、大容量メモリ、
    高性能 CPU 搭載プランがラインアップ
  • 24 時間 365 日
    TEL & メールサポート オプション提供
  • 共用バックアップストレージ(50GB)標準提供
  • ビジネス用途に最適な構成を専任担当が提案

OS がインストールされたシンプルなサーバー環境にて
お客さまでサーバーの設定操作や運用が
自由におこなえます

死活監視やハードウェア・ネットワークの障害対応は 24 時間 365 日、専任スタッフがおこなうため安心してご利用いただけます。

root 権限付き専用サーバーと
マネージド専用サーバーの違い
root権限付 専用サーバー(物理専用サーバー ハイブリッドプラン CHP-S)とマネージド専用サーバーは、どちらも 1 つのサーバーを専有できる点は共通しています。
違いは、サーバーの運用・管理の方法です。サーバーの管理権限である「root 権限」を持つことができる専用サーバーは、お客さまの用途に合わせて様々なカスタマイズが可能になります。自由度が高い反面、サーバーのセキュリティ対策や運用・管理に関する専門知識が求められます。

マネージド専用サーバーは、そういった運用スキルを一切必要とせず、サーバーの運用・管理に関する専門知識が必要ありません。
サーバー運用にともなう運用コストを軽減できますが、root 権限を当社がお預かりしてサーバー運用をおこなうため、root 権限が必要な設定変更はできません。

このようなケースでご利用いただいております

case01 信頼性の高いウェブサイト

専用ファイアウォールや不正侵入検知(IDS/ADS)のオプションを組み合わせた高セキュリティ環境に、サーバー間をプライベート IP で接続するローカルエリアネットワークの構築が可能です。インターネット側からのアクセスを許可したくないデータベースサーバーなど、特定のサーバーのみローカルエリアネットワークで運用することで、セキュアな環境で専用サーバーの圧倒的なパフォーマンスを活かことができます。

case02 自社専用のオンラインストレージ

オープンソースのオンラインストレージ構築パッケージ「ownCloud」を利用した、自社専用のオンラインストレージも構築できます。現在利用中の社内ファイルサーバーはそのままで、外出先や取引先とのファイル共有として「ownCloud」を利用するといった運用が可能です。また、拠点間 VPN 構成にすれば、すでにご利用中の認証システムと連携することもできます。

case03 オンプレミスとのセキュアな接続

拠点間 VPN で、お客さま拠点と弊社データセンター間でプライベートネットワーク接続がおこなえます。VPN ルータ機器間での VPN 接続となるため、特殊なソフトをインストールすることなく、オフィス内にあるサーバーのように接続することが可能です。リモートアクセス VPN を利用すれば、外出先からもセキュアな接続ができます。

case04 低コストでサーバー仮想化

「VMware ESXi™」にてサーバー 1 台を仮想環境のホストとして利用することで、低コストで複数の仮想サーバーを運用することが可能です。もちろん専用ファイアウォールや各種オプションもご利用いただけますので、拠点間 VPN 構成にすれば、セキュアで安定した環境にプライベートクラウドを構築できます。

case05 物理と仮想のハイブリッド構成

物理と仮想の機能特性を使い分けたサーバー構成を組むことができます。データの読み書きが高速な物理サーバーを「本番環境」として利用し、本番環境に近い「開発環境/テスト環境」を初期コストが発生しない仮想サーバーで運用することができます。

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導入事例

速い・落ちない・作業がラク
高性能サーバーは EC サイトの売上を上げてくれます
有限会社プロショップオオツカ 様
釣具の EC サイトを運営する「プロショップオオツカ」では CPI の導入で、サーバースペックは約 10 倍に上がり、月額料金は下がった。サーバーダウンがなくなり、商品写真のアップロードや商品登録にかかる時間も 1/3 に激減。「高性能サーバーは EC サイトの売上げを上げる効果がある」と実感している。同ショップの導入効果を詳しくうかがった。

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