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マネージド専用サーバー

【専門知識不要】2017年11月15日サーバーモデル改定 マネージド専用サーバー 圧倒的なコストパフォーマンスを実現 高セキュリティで安定性の高いサーバー環境 サーバー監視・運用管理もお任せ

運用・初期構築の手前を大幅に軽減した専用サーバー

共用サーバーのような使い勝手で、信頼性と安定性に優れたビジネス向け専用サーバー「マネージド専用サーバー CHM-Z」は、サーバーの構築・運用管理、障害発生時の対応までお客さまに代わって当社に全てお任せいただけるサービスです。
安心のセキュリティ環境を手軽に運用したいサイトから高速・高性能が求められる大規模サイトまであらゆるニーズに応じた 3 つのプランを提供しております。

  コーポレートサイト
+
メール運用に最適
WordPress/EC サイト
+
メール運用に最適
アクセス数が多い
 
大規模サイトも安心
  CHM-11Z CHM-12Z CHM-13Z
CPU インテル® Xeon® インテル® Xeon® インテル® Xeon®
コア数 6 コア 8 コア 16 コア
メモリ 16GB 16GB 32GB
ストレージ SSD 240GB SSD 480GB〜SAS 2.4TB SSD 480GB〜SAS 2.4TB
RAID RAID 1 RAID 10 RAID 10
回線帯域 1Gbps 共有 転送量無制限(ベストエフォート)

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プラン選びにお悩みなら必見!
各プランの性能差を公表中

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CPIのマネージド専用サーバーが選ばれる理由

理由01

専門知識不要!共用レンタルサーバー
同じ使い勝手で安定した専用サーバーが利用可能
共用レンタルサーバー(シェアードプラン ACE01)は手軽で安価に利用できる一方、他のユーザーと1つのサーバーを共有して利用しているため、他のユーザーが運用しているウェブサイトに大量のアクセスが発生してサーバー負荷が高くなった場合は、自身が運営するウェブサイトの表示が遅くなったりすることがあります。
その反面、1 つのサーバーをまるごと利用できるマネージド専用サーバーは、他のユーザーへの影響を受けることがないため、安定した環境で、高い負荷にも耐えられるメリットがあります。

理由02

専用サーバーならではの充実したセキュリティ対策
顧客情報や商品データなど重要な情報が保存されている場合、外部からの攻撃対策が必要となります。セキュリティ対策として 「WAF(Webアプリケーションファイアウォール)」や「専用ファイアウォール」、「不正侵入検知(IDS/ADS)」を利用することで直接データを操作を制限し、安全な接続ができるよう日本国内のみに制限することも可能です。
また、サーバー管理画面(コントロールパネル)へのログインを事業所や外部の協力会社からのみ許可する「ログイン IP 制限」に加え「二段階認証」を有効化することで、不正ログインに対する強固な安全性を確保することができます。

理由03

より使いやすく、快適なサービスへ進化し続ける機能
ビジネスに必要不可欠なサイト運用、ウイルスやスパム対策などメール利用に必要な機能を標準機能としてパッケージ。また、WordPress(ワードプレス)や EC-CUBE(イーシーキューブ)、その他のオープンソースソフトウェアを選んで押すだけの簡単操作でインストールできます。すぐに使用できるため、複雑なデータベースの設定なども不要です。

24 時間 365 日安全かつ安定したサービスを提供し続ける CPI によるサーバーの運用・管理、セキュリティ対策だけでなく、進化した最先端の機能も利用できます。

マネージド専用サーバーの特長

  • 専用サーバーの運用管理は CPI にお任せ
  • SSL サーバー証明書 1 ドメイン無料
  • 転送量無制限!!
    1Gbps 共有型回線(ベストエフォート)標準提供
  • Wordpress や EC-CUBE の簡単インストーラー付き
  • SSD 搭載、大容量メモリ、
    高性能 CPU 搭載プランがラインアップ
  • 24 時間 365 日
    TEL & メールサポート オプション提供
  • 複数サイトの管理も対応!
    バーチャルドメイン無制限で設定無料
  • サーバー管理画面で、
    FTP・メールアカウント追加など簡単設定
  • 外部バックアップサービス、
    Web 改ざん検知(100 ページ)標準搭載
  • ビジネス用途に最適な構成を専任担当が提案

このようなケースでご利用いただいております

case01 専任のサーバー管理者がいない

サーバー管理は日々安定運用できるよう気を配る必要があります。
そのうえ、障害発生時には即座に対応しなくてはなりません。
専任のサーバー管理者が用意できず、どうしても兼任になってしまう企業にとって、マネージド専用サーバーは管理者の負担を下げ、本来のビジネスに注力することができます。

case02 企業サイトのセキュリティ整備

企業のセキュリティ意識の高さを示す常時 SSL による全サイト HTTPS 化、専用ファイアウォール、不正侵入検知(IDS/ADS)、WAF(Webアプリケーションファイアウォール)など、さまざまなセキュリティ対策機能で、企業のセキュリティポリシーに沿った、サーバー環境として利用できます。

case03 ビジネス向けの安定したメール環境

ウイルスやスパム対策はもちろん、専用サーバーであれば、一部アカウントの不正利用の影響によりメールが正常に送信できないことはありません。安定性を非常に重視した、ビジネス向けのメールサーバーとしてご利用いただけます。また、外出先でも利用できる使い勝手のいいウェブメール「Active!mail」が、各ドメインごとに 50 アカウントまで無料で利用できます。

case04 複数のウェブサイトを集約

ウェブサイトごとに用意されたサーバー管理画面(コントロールパネル)を使用して、各サイトの管理を簡単におこなえます。また、メール機能も利用できるため、複数のサーバーに分散していたサーバー契約をまとめたり、古いサービス筐体から乗り換えるなど、複数のウェブサイト管理に最適です。

case05 負荷分散が必要な大規模サイト

CMS などのデータベースを用いて動的な処理をおこなうウェブサイトの負荷分散や、EC サイトなどのデータベースを分離した構成など、さまざまな利用シーンに合わせた複数台構成が可能です。
今まで単体のサーバーでは実現できなかった大規模サイトでもご利用いただけます。サーバーの可用性や、冗長性の向上など、ビジネス用途に合せた最適なサーバー構成が実現できます。

利用シーンはこちら

導入事例

松本大学様の合格発表・ウェブ出願におけるアクセス対策は "CPI 専用サーバー冗長化構成" で万全です!
株式会社プラルト 様
株式会社プラルトがウェブ制作を担当している松本大学では、「合格発表」時にアクセスが集中しサーバーがダウンすることで悩んでいた。また、願書の受付をウェブに一本化する「ウェブ出願」に向け「絶対に落ちないサーバー環境」も必要としていた。同大学が "CPI 専用サーバー冗長化構成" を導入しアクセス対策を万全とするまでの経緯をうかがった。

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こんなことでお困りではありませんか?

サーバー運用の問題点
・サーバ環境が不安定
・複数のサーバーを集約したい
・運用業務に追われている
エンジニアの問題点
・いいエンジニアが採用できない
・社内にエンジニアがいない
・サーバー管理のコストが心配
セキュリティの問題点
・不正アクセスを防止したい
・セキュリティを強化したい
・設定が困難

すべてのお悩みを CPI マネージド専用サーバーで解決できます!

サーバ運用に関する知識や技術は必要ありません。
面倒で複雑かつ専門的なサーバー運用業務を全て CPI へお任せください。
これまで不安だったサーバーの運用や、セキュリティ管理、不正アクセス対策をはじめ、
サーバー障害時の対応なども、全て対応可能です。
しっかりサポート
サーバーの「ご契約前」も「ご契約後」でも、
電話 & メールサポートで専任スタッフが解決までしっかりサポートいたします。
専任担当が悩みを解決! 最適なサーバーをご提案いたします。
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root権限付 専用サーバー

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