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WordPressでウェブサイトやブログを運用

CMSインストーラーで簡単にWordPressをインストール

CPIの共用レンタルサーバーに標準搭載されているCMSインストーラーで簡単にWordPressをインストールできます。
本番と全く同じ環境のテスト環境を標準装備しているので、テスト環境でテンプレートなどを更新し、しっかり検証した後にボタンひとつで簡単に本番環境へ同期することができます。
自動バックアップ機能も標準搭載されており、テスト環境と本番環境のウェブ領域とデータベース領域をバックアップします。万が一の時にも管理画面から簡単にバックアップからのリストアが可能です。
また、CMSインストーラーではEC-CUBEも提供しておりますので、ECサイトの運用をご希望の方も簡単にインストールすることができます。

誤送信による情報漏えいに備えたメール運用

メール誤送信防止オプションでトラブルを未然に防ぐ

個人情報や機密情報の漏洩において、メールの誤送信事故の件数が年々増えています。これによりメールの誤送信やファイルのやり取りにおけるセキュリティ意識が高まってきており、CPIでも以前に比べて多くのお問い合わせを頂いております。そんなリスクに備え、メール誤送信防止オプションをご用意しております。本機能はメール専業メーカー「クオリティア社」のソリューションを採用。添付ファイルの暗号化や分離、メールの一時保留など、誤送信を防止するのに役立つ機能を備えております。各機能をご活用いただくことで、万が一誤った宛先にメールを送信してしまった際に柔軟に対処することができます。

中小企業さま向けのウェブサーバー・メールサーバーとして

ウェブ・メール・バックアップのサーバー分離設計で安全なサイト運用

CPIの共用レンタルサーバーは1つの契約で「ウェブ」「メール」「バックアップのサーバー領域」を分離しております。そのため、例えばウェブでサーバートラブルが発生しても、メールサーバー・バックアップサーバーは別なので、トラブルの影響を受けません。特に共用サーバーは他の利用者の影響を受けることがあるため、分離構成によって全て使えなくなるリスクを回避する目的でご利用になるケースが多いです。
管理画面も管理者用以外にも、ウェブだけ・メールだけと分離した管理画面をご用意。担当者の権限ごとに使い分けができるため、ウェブ管理担当者が、メールの設定をしてしまうなどのトラブルを回避できます。
また、ログイン時に連続でパスワードを誤入力した場合のアカウントロック機能もあり、セキュリティ面でも安心してご利用になれます。
その他、レンタルサーバー SV-Basicの強みについてYouTubeでご紹介しております。

ECサイト運営などセキュリティ強化が必須なサイトに最適

WAF+マルウェア診断でセキュリティを強化

マルウェア診断の仕組み

CPIの共用レンタルサーバーでは標準で「WAF(Webアプリケーションファイアウォール)」をご利用いただけます。
Webアプリケーションの脆弱性をねらうサイバー攻撃は、WAFにて防御が可能です。
しかし、サイバー攻撃はICTの重要性が高まるにともない巧妙化しており、万が一ウェブサイトの改ざん被害を受けた場合の事後対応やリスクマネジメントを検討されるお客さまが増加しております。
マルウェア診断はWebサイトを診断し、改ざんを検知するとお客さまへ通知、迅速に事後対応する事ができるようになります。
こうした悪意ある攻撃から身を守るWAFと、万が一脆弱性をつかれてもすぐに対応できるマルウェア診断の利用は、コーポレートサイトから、複雑なシステムが可動するWebサービスなど、幅広いサイトで利用されています。

バックアップ冗長化で万が一にも備えた運用を

ダブルバックアップ構成で大切なウェブデータを守る

外部バックアップの仕組み

CPIの共用レンタルサーバーでは標準のバックアップ機能の他に、有料オプションの「外部バックアップサービス」もご用意しております。
2つのバックアップ領域はそれぞれ異なる領域に分離されているため、オペレーションミスによるデータ紛失などに備え、ウェブデータのバックアップを複数の領域に取得することができます。
バックアップを冗長化したいが自社で環境を用意することが難しい、手動でローカルに保存する手間を減らしたい、などのご要望にお応えできます。

目的別にウェブサイトを分けて運用

マルチドメインで最大10個のウェブサイト運用

CPIの共用レンタルサーバーは1契約につき主契約ドメインと10個のマルチドメインを設定することができます。最大の特長として、ドメインごとにサーバー領域をご用意しウェブ100GB・メール200GBを追加で利用できますので、サーバー容量に余裕をもって複数のサイトを運用できます。
また、それぞれにコントロールパネルが付与されるため、サイト管理もわかりやすいです。

MovableTypeでウェブサイトを安全に運用

SmartReleaseで静的ファイルのみを本番環境へ同期し安全なサイト運用を

共用レンタルサーバーで標準提供されているSmartReleaeでは、ボタンひとつでテスト環境から本番環境へ同期する際に、特定のファイルを除外して同期する機能があります。この機能を利用してMovable Typeのシステムファイルを除外し、パブリッシュされた静的ファイルのみを本番に同期することで、CMSを介したデータベースへの攻撃を防ぎ、安全なサイト運用を実現します。

お申し込み後、10日間が無料。

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