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EC-CUBE でネットショップを運営したい

EC-CUBE×CPI

CPI なら、国内 NO.1 シェアのオープンソースの「EC-CUBE」 が簡単にインストール可能です。豊富なセキュリティオプションと KDDI グループの大容量回線で安全かつ快適にネットショップを運営いただけます。

  • CPI は EC-CUBE オフィシャルパートナーです。

EC-CUBE の特長EC-CUBE 公式 機能一覧へ

EC-CUBE はオープンソースで提供しているので、ショッピングモールや ASP 型の安価であるところ、独自開発の拡張性が高いという両方のメリットを備えているので、小規模〜大規模サイトまで、多くの店舗主様がご利用されています。

  • 日本発!国内 NO.1 シェア
    オープンソース*

  • 350 種類以上の
    豊富なプラグイン

  • 高い拡張性で
    大規模サイト構築も可能

* 独立行政法人情報処理推進機構「第 3 回オープンソースソフトウェア活用ビジネス実態調査」による

EC-CUBE×CPI 主な特長

簡単インストール!! サーバーの知識が不要です

簡単インストール
  • コントロールパネルの CMS インストーラー画面より、ご希望の CMS を選択!

  • インストール先のディレクトリを指定して実行!
    ※インストール先の指定は任意。

  • インストール完了!リンク先から CMS の設定をおこなってください。

複数のネットショップをまとめて運営可能

1 つのサーバー契約で複数のネットショップを運用できるので、管理の手間やコストを大幅に削減できます。

  • サービス内容および名称はプランによって異なります。

安心のバックアップ

別筐体への外部バックアップを標準提供、データの安全性を高めています。

  • サービス内容および名称はプランによって異なります。

選べる SSL サーバー証明書

信頼のおけるショップ運用に必要な「SSL サーバー証明書」を各種ご用意しています。

豊富な選択肢

手軽に始めることが可能な「共用レンタルサーバー シェアードプラン」と豊富なセキュリティオプションが利用できる「マネージド専用サーバー マネージドプラン」、さらにサーバー環境から自由にカスタマイズ可能な「root 権限付専用サーバー ハイブリッドプラン」をご用意しています。どちらのプランも「MySQL」「PostgreSQL」からデータベースを選択できます。

大容量・高速回線でウェブサイト表示やメール利用が快適

快適なレスポンスを実現するため、回線環境にも力を入れ、お客さまのサーバーは大容量・高速回線で接続されています。常に回線状況をチェックし、レスポンスを維持するために定期的に増強をおこなっています。

専用サーバーなら EC サイト運用に欠かせない情報セキュリティ対策が可能

EC サイトや会員向けサイトでは、会員情報などの個人情報や会員向けの限定情報など、重要な情報が保存されるため、十分なセキュリティに配慮したシステムの導入が必要です。

解決したい問題

  • 個人情報などの情報漏えいを防ぎ、安全に管理したい。
  • 重要なデータベースの安全性を高めたい。

対策 1EC サイトで必要なサーバーセキュリティ構成

EC サイト運用において挙げられるサーバーセキュリティを考慮したサーバー構成には、管理画面や SSH、FTP などのアクセス制限、データベースへの不正アクセス防止、重要なデータの損失を低減するデータバックアップをおこなうことにあります。

対策 2管理画面など重要な情報へのアクセス制限

EC サイトや会員向けサイトには、ユーザー情報や商品データなど重要な情報が保存されており、システム管理用の管理画面ではユーザー情報や重要なデータを閲覧や編集ができるため、外部からの攻撃対策の他に管理面でのセキュリティ対策が必要になります。これらに対しファイアウォールや不正侵入検知(IDS/ADS)を利用することで、管理画面に対する SSH、SFTP など、直接データを操作するアクセスを制限し安全なデータアクセスができるようになります。

対策 3重要なデータの損失を低減するデータのバックアップ

お客さま情報や商品情報、購入履歴などの情報があるデータベースに、万が一障害が発生しデータの復旧が困難となった場合に備え、「外部バックアップサービス」にデータをコピーしていますので、データ損失のリスクを低減できます。

データベースサーバーを分離したセキュリティー重視の構成例

データベースサーバーを分離したセキュリティー重視の構成例

プラン選定について

コーポレートサイトやブログといったサイトと比べ、ネットショップ・EC サイトはサイト運営者さまの売上にダイレクトに影響のある、とても大切な販売経路です。

そのため、EC サイトの運営には「サイトの安定性」が大きなポイントになります。

販売促進の活動が実を結び、たくさんのアクセスがあったにも関わらず、ウェブサイトのサーバーが大量のアクセスに対応できずにエラーページが表示されてしまった場合、その機会損失がサイト運営者様の売上に響いてしまうこともあります。

このような状況に陥らないためにも、EC サイトの運営では安定性が高く、ウェブサーバーの複数台の構成も可能な専用サーバーでの運用を強くお勧めします。

ただし、「これからネットショップを始める」「サービス紹介がメインで、サイトでの販売をメインに考えていない」といった場合は、共用サーバーでの運用という選択肢もあります。

サイトの重要性やアクセス数の成長に見合ったスペックや特性のサーバーを選ぶことが重要です。

サーバーが原因による機会損失について、ウェブマーケッター松尾によるウェブサイトへの集客コラム「知らないと損をするサーバーの話」で詳しく解説しています。

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