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root権限付 専用サーバー

Windows Server

OS
専用サーバー ハイブリッドプラン(物理専用サーバー)では、全てのラインナップにおいてMicrosoft Windows Serverがご利用可能です。
サービス提供価格にはWindows Serverのライセンス料金を含めており、一般的なパッケージ版と比較してリーズナブルにWindows OSを導入することができます。

Windows ServerOS移行キャンペーン

料金・対象プラン

◎:無料  ●:標準  △:有料オプション  −:非対応

物理専用サーバー CHP-01S CHP-02S CHP-03S
Windows Server 2012
Standard
初期費用:10,000円(税別)
月額費用:2,500円(税別)
Windows Server 2012
Standard(2CPU)
初期費用:10,000円(税別)
月額費用:4,800円(税別)
Windows Server 2012 R2
Standard
初期費用:10,000円(税別)
月額費用:2,500円(税別)
Windows Server 2012 R2
Standard(2CPU)
初期費用:10,000円(税別)
月額費用:4,800円(税別)
Windows Server 2016
Standard(4ライセンス)
初期費用:10,000円(税別)
いまだけ0円!
月額費用:2,500円(税別)
Windows Server 2016
Standard(8ライセンス)
初期費用:10,000円(税別)
いまだけ0円!
月額費用:4,800円(税別)
  1. 専用サーバーサービスでご利用になれるMicrosoft製品のライセンスは、Microsoftのサービスプロバイダ向けライセンス(SPLA)にて提供しています。お客さまにてCALを用意される必要はありません。
  2. Windows Server 2012 Standard、Windows Server 2012 R2 Standardは、サービスを提供するサーバーのCPU数だけ必要なライセンス形態となり、CHP-03Sで利用する場合は2CPU分の課金となります。
  3. Windows Server 2016 Standardは、コア単位により必要なライセンス数が決まります。尚、1ライセンス2コアパック、1CPUあたり最低8コア(4ライセンス)が必要となるためCHP-01S、CHP-02Sでは4ライセンス、CHP-03Sでは8ライセンスが必要となります。
  4. ゲストOSをご利用する場合や、Microsoft SQL Serverをご利用の場合、お客さま所有のライセンスがご利用になれます。
ゲストOSについて
弊社提供範囲は「物理サーバーのOS」までとなり、「ゲストOS」用のライセンスは提供しておりませんが、お客さまご自身でライセンスを調達し、ゲストOSを構築していただくことは可能です。
ゲストOSを構築される際は必要なグローバルIPアドレス数を確認の上、標準提供のIP (2つ)で足りない場合は初回申し込み時にオプションサービス「IPアドレス追加(1IP)」を必要数お申し込みください。
  • ※ご利用開始後のグローバルIPアドレスの追加はできません。
  • ※Microsoft、Windows Server、SQL Server、Hyper-Vは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標です。
専任担当が悩みを解決! 最適なサーバーをご提案いたします。
お問い合わせ お見積もり お申し込み 専用サーバー受付専用 03-6371-1911 平日10:00〜18:00
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