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専用サーバー ハイブリッドプラン CHP-SにてWindows Server 2016 Standard提供開始

18.09.27

平素はCPIのレンタルサーバーをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2018年9月27日に専用サーバー「ハイブリッドプラン 物理専用サーバー(CHP)」のOSオプションにおいて、Windows Server 2016 Standardの提供を開始いたします。

※Windows Server 2016 Standardは、コア単位により必要なライセンス数が決まります。尚、1ライセンス2コアパック、1CPUあたり最低8コア(4ライセンス)が必要となるためCHP-01S、CHP-02Sでは4ライセンス、CHP-03Sでは8ライセンスが必要となります。
新規提供OSオプション 初期費用 月額費用 提供プラン
Windows Server 2016
Standard(4ライセンス)
10,000円(税別) 2,500円(税別) ハイブリッドプラン
CHP-01S / CHP-02S
Windows Server 2016
Standard(8ライセンス)
4,800円(税別) ハイブリッドプラン
CHP-03S

今後ともCPIレンタルサーバーをよろしくお願い申し上げます。

  • Windows Server 2016 Standardについて

Windows Server 2016 Standardを使用することで、アプリケーションと ウェブサイトの構築、展開、およびスケールをこれまでよりも柔軟にすばやくおこなうことができます。
また、ミッションクリティカルなアプリケーション向けに可用性が高くスケーラブルなプラットフォームを提供するだけでなく、OSレベルのセキュリティ強化や、『Cloud-Ready』なOSとして多くの機能追加・拡張がおこなわれています。

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