
- サーバー移転は難しいと思われていませんか? 準備と手順さえおさえておけば簡単です。 CPI レンタルサーバーならサービスを停止することなくサーバーを移転することができます。しかも、移転代行サービスも無料でご利用いただけます。専任の担当スタッフがお客様のサーバー移転をしっかりサポート。初めての方でも安心してサーバー移転が行えます。
面倒な移転作業は CPI にお任せください。専任の担当スタッフがサーバー移転完了までサポートしますので、初めての方でも安心です。
担当者様は移転作業が終わるのを待つだけ。あとはコンテンツの確認と社員様に CPI 作成のマニュアルを配布で移転は完了です。
サーバー移転代行サービスでは、現在ご利用のサーバーから、CPIサーバーへの移転作業として、お客様のご希望に応じた以下の作業を行います。
- メールアカウントの登録
- FTPアカウントの登録
- ウェブコンテンツの移行
- メールソフトの設定マニュアルの作成
- FTPソフトの設定マニュアルの作成
- Xシリーズ、Zシリーズ 全プラン
- マネージドプラン 全プラン
- ストアカートプラン 全プラン
- プラン変更でのサーバー移転代行サービスのご利用について
共用サーバーシェアードプラン Z シリーズ、専用サーバー マネージドプラン MGシリーズでは、旧プランでご利用いただいておりました「secure」ディレクトリーが「html」ディレクトリーに統合されました。
これに伴いまして、旧プランから現行プランへのプラン変更時にサーバー移転代行サービスをご利用の場合、「secure」ディレクトリのデータは移転データの対象外となりますので、ご注意ください。
また、現行プランでの共用 SSL(無料)の URL は以下となります。
https://サーバのホスト名/~ユーザーID/index.html
【例】https://z999.secure.ne.jp/~z999001/index.html
(正確な URL はお客様サーバー情報に記載されておりますのでご確認ください)
- サーバー移転代行サービスをご利用の場合、新規サーバーお申し込み時に、「サーバー移転代行サービスに申し込む」にチェックを入れてください。
- サーバー移転代行サービスの対象は下記です。
- メールアカウント
- FTP アカウント
- ウェブデータ
- 下記はサーバー移転代行サービス対象外となります。ご注意ください。
- パーミッションがないなどの理由でダウンロードできないファイル
- メールデータおよびデータベースデータ
- 新サーバーで使用できない文字が使用されている場合
- DNS サーバーの設定変更は行いません。
- 旧サーバーの FTP アカウントでアクセスしたときに表示されたフォルダ、ファイルをダウンロード、アップロードいたしますが、旧サーバーからのファイルのダウンロード及びアップロード時にすべてのデータがアップロードされるとは限りません。
また、データまたはコンテンツをサーバー環境に応じ改変することがございます。 - 当社が旧サーバーよりダウンロードしたウェブコンテンツデータは、新サーバーへの FTP アップロードが完了したのち、速やかに廃棄いたします。
- 新サーバーでの動作保証はいたしません。移転終了後、必ず動作確認を行ってください。その際に不具合が発見された場合の修正は、利用者が行うこととします。
- 当社が旧サーバーの FTP アカウントでアクセスすることによって、旧サーバーを保有する他社とトラブルが発生したときは、利用者が当社に代わってその責任を負い、当社はかかるトラブルに一切関与いたしません。
| サーバー環境申告シートに記載していただいた以下のデータ |
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- サーバー移転代行サービスお申し込みの際、サーバー環境申告シートにご記入をお願いいたします。
- サーバー環境申告シートは、お申し込み時に登録の管理先メールアドレスからお送りください。
- 本サービスをお申し込みいただいた場合、サーバー環境申告シートをご送付いただくまで(新サーバーご利用料金のご入金を確認後、最大3営業日)データの移行は実施いたしません。
- 新サーバーご利用料金ご入金確認後、3営業日を経過してもサーバー環境申告シートをお送りいただけない場合、または、期日を過ぎての提出の場合には、サーバー移転代行サポートサービスを行わず、通常通りサーバー設定をいたします。
- サーバー環境申告シートに記載の情報(メールアドレスなど)に不備がある場合、設定を代行いたしません。
- 一度ご提出されたサーバー環境申告シートの内容を訂正することはできません。










